付き合いたての時って実は大変!眠いのに彼氏を待ってるのって大変なこと!?

こんにちは、れーこです(╹◡╹)

付き合いたての時は、彼氏ができた!嬉しい!そんな気持ちとは裏腹に、生活リズムの違いを思い知らされる時じゃないでしょうか?そんな時にどうしたらうまくやっていけるのかや、生活リズムを合わせるべきなのかも見ていきましょう!

彼氏と自分の生活リズム

私は今の彼氏と会う前は、ものすごい早寝の生活をしていました!もちろん早起きです!でも、彼氏の方は、夜遅くに帰ってきてお昼ころに出勤してたんです。そんな感じで彼氏になるまでは知らなかった生活リズムを知るきっかけにもなりますよね。

彼氏も彼女もバイトがシフト制だったりすると、余計に寝る時間や起きる時間が違うと思います。でもラインをしたり電話をしたりしたい気持ちはある!そんな時にどうすればいいのかを書いてみました!

ラインや電話をしたい!

電話で話したかったり、ラインで話しをしたいけど、帰ってくるまで待っていられるのか不安になる時間ってありますよね。そんな時にはどうしたらいいと思いますか?はっきり言います!私は寝てました!実際には、寝て待ってるっていう言い方が正しいです。

私は寝る時間が遅くても早起きはしてしまうタイプなので、電話の音を気にかけながら寝ていました!起きてるのが辛ければ、寝ちゃっててもいいんです!でも「自分は通知音で起きられない」っていう人は次のことを気にかけてみてはいかがでしょうか?

・おかえりのラインだけはする

とりあえず「おかえり」っていう言葉だけはいうまで起きてるっていうのもいいんじゃないでしょうか?その後の話は眠さ加減や、次の日の予定に合わせて話を切り上げるのがいいと思いますが、100%相手に合わせているとだんだん辛くなってきちゃうので、彼氏を待っていたい!話もいっぱいしたい!って思っていても、眠い時には寝ることが大事です!

・寝落ちしても怒らない

もし自分は、ずっと帰りを待っていたのに、ラインの途中で彼氏が寝落ちしてしまったらどうしますか?怒りますか?これは、彼女にも彼氏にも言えることなんですが、例え自分が相手を待っていたとしても、「自分も寝落ちしてしまうこともあるんだから」と、受け入れることが大切です!そして、彼氏を許したように、自分が寝落ちしてしまっても怒らないでいて欲しいっていうことが伝わればOKなのではないでしょうか。

どうしても眠い時の必殺技

彼氏とのラインは楽しいけれど、本当にどうしても眠いんだ!っていう時には、必殺技を使ってみましょう!寝落ちを許しあえる仲なのであれば、思い切ってそれを利用してみるのが必殺技です!

眠い雰囲気を出しても彼氏の話が終わりそうにない時には、そのまま既読無視をして寝落ちしたフリをするのもアリなのかなって思います!ちなみに私はその方法を取っていました。最初は「おやすみ」っていうところまで頑張ってましたが、だんだん辛くなってきてしまったんですよね。なので、携帯をそのまま置いて、眠ってしまっていました!

・寝落ちしたら謝っておく

寝落ちをした時も、嘘で寝落ちした時も、朝ラインなどで一言「昨日は寝落ちしちゃってごめんね!」って伝えおくことも長続きさせるには大事なことです。寝落ちしてしまったことで自分を責める時もありますが、そんな時にも謝っておけば彼氏も許してくれますよね。それを許してくれない彼氏なのであれば、その彼氏はただの自己中です・・・。

朝ラインで無理やり起こさない

無理やり出なくても、ラインの音で早起きしてしまう彼氏だったとしたら、起きる時間近くまでラインをしないことも優しさの一つです。自分の方が早く起きていても、寝落ちしてごめんねって早く言いたくても、だいたい彼氏が起きる時間帯にラインをしてあげないと、通知音で起きてしまう彼氏にはちょっとかわいそうなことになってしまいます。

私の場合は、彼氏は通知音では起きないタイプなので「おはよう」っていうラインだけをしていました。そして返事が返ってくるのはお昼なので、彼を無理に起こすことなく自分の時間で過ごせていたと思っています!

時間が経てば自然と慣れてくる

正直な話、慣れてくると、私自身も夜遅くまで起きていられるようになっちゃったんですよね。でも、朝起きる時間が遅くなっちゃうこともなく、睡眠時間が少なくても大丈夫になった。っていうことなんです。異常なほどに睡眠時間を取っていたのでこれはこれで良かったのではないかと私は思っています!でも人によっては無理に起きている必要もないですし、会える時には会えるんだから!と、開き直ることも大事なことなのでは?と思っています。

私は今彼氏と一緒に暮らしていますが、やっぱり起きる時間も眠る時間も違います。それでも相手に迷惑をかけることがないように、好きなことをして過ごしているので彼氏の眠りの深さにも感謝しています!(╹◡╹)

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